2010年1月13日水曜日

⑨、全体のまとめ

まるびぃには様々な展示手法が用いられていました。

また、作品の解説を用意しない代わりに、各作品(各部屋)ごとに最低1人は学芸員を配置していました。
学芸員が積極的に利用者に近づき、作品について解説している姿をよく見かけることができました。

文章だけで作品についての情報を与えるよりかは、学芸員を通して作品について知るほうが作品について理解がしやすく、利用者にとってよいかもしれないと実体験より思いました。

様々な展示手法を通して、学芸員の大変さが垣間見えた気がしました。

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