引き続き、企画メイン(?)展示についてレポートしていきます。
・利用者が作品を体感できる展示手法
⇒作品を見るだけではなく、体感することでより作品を楽しめるように工夫してあります。
⇒また、体感しなければ得られない作品についての知識を利用者に得させることができます。
*追加情報
同じエリア内に展示されている作品ですが、常設展示されているのではないか?というものなので、
別扱いにしました。
・安らぎの場に作品を展示する展示手法
⇒精神が落ち着いた状態で、利用者が時間を気にせず作品鑑賞できます。
私のいう安らぎの場とは、トイレのことです。
女性トイレの片隅に小さな作品を展示していました。
ちなみに、男性トイレにはこのような作品の展示はしてないような雰囲気でした。
第8弾はさらに引き続き、企画メイン(?)展示をレポートしていきます。
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